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稼働監視システム用ターミナルF2008事例3 戻 る
金型及び部品製造業 (山形県 C社様)生産設備情報の自動収集を行い、 手動での日報作成業務の改善と 生産設備管理システムの強化を図った。

C社様では、これまでの日報による生産設備情報収集を自動化することで、日報作成の時間削減と正確な設備情報収集が出来るようになった。(稼働時間、加工完了、アラーム、有人/無人等のデータを自動収集)収集した生産設備のデータは自動蓄積が可能な「WebFINDER Lite」を利用し、自動収集された生産設備情報からスケジュール管理、生産予測管理、生産実績管理、設備管理等に利用されており、今後は更に既存の生産管理システムとの情報共有、統合を検討中である。

お客様より
生産管理課担当者様より
これまでの生産管理システムでは手入力の情報で正確性に欠け時間も掛かったが、自動収集されたデータを基にエクセルで簡単に管理表を作る事が出来るようになりました。今後は既存システムとの統合を早く行ないたいです。

製造担当者様から
新しいシステムにより、日報に必要なデータが正確かつタイムリーに入手できるようになりました。又、オフィスに居ても加工中なのか、加工が完了しているのかが判る為、非常に便利です。


システム概要
システムでは、設備の稼働時間を自動的に収集し
日報作成の効率化を図っています。



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